29-30 Jun 2019 Tokyo

AngelHackとは、

シリコンバレーのVCやエンジェルからの投資のチャンスを賭け

イノベーターに向けて、世界同時期に行われるハッカソンです。

29-30 Jun 2019 Tokyo

 

6月29日 
09:00  : 開場
10:00  : オープニング
11:00  : ハッカソン開始
13:00  : 昼食
14:00  : スポンサースピーチ 
19:00  : 夕食
20:00  : ピッチワークショップ 

 

6月30日

08:00  : 朝食
12:00  : 昼食
13:00  : 開発終了 & 提出
14:00  : デモ 
16:00  : 結果発表

17:00  : 交流会

*会場は24時間空いています

Schedule

 

Prizes

 
 
 

今回のAngelHack TokyoではAngelHack Prize以外にも4つのPrizeをご用意しております。
AR/VR , IoT , AI , Blockchain ,クラウド等多岐に渡ります。
​それぞれの詳細については下記の参照をお願いいたします!

AngelHack Prizeを獲得すると、シリコンバレーのVCやエンジェルから投資を受ける事を目指して、

経験豊富な起業家メンターからメンタリングを受ける事が出来る、

オンラインアクセラレータープログラム「HACKcelerator」にご招待!

これまでに多くのチームが実際に投資を受けた実績があり、世界で活躍したいチームにオススメ!!

・テーマ

身近な事でも、世界的な問題でも、何かプラスの変化を起こすプロダクトの制作をお願いします!
​ぜひ、皆さんの起業家精神にチャレンジしてみてください!!

 

・条件

使用ツールなどに関して制限は設けません。    

VRデバイスを使用される際はご自身での持参をお願いいたします。
​(数台の貸し出しをご用意させていただく予定になっております)

製作の際には下記審査基準を参照してください。

 

・賞品

500 USD & HACKcelerator Program(※)への招待

 

・受賞後のフロー

優勝→HACKcelerator Programへの招待→世界的な投資家から投資??

 

※ HACKcelerator Program とは?

ワールドクラスな技術者や起業家の支援を受けてプロダクトをブラッシュアップする

12週間のオンライン特別プログラム。特別なネットワークから実際に投資家から投資を受けた事例が数多くあります。詳細はHACKcelerator HPをご確認ください。

IBMが全世界的に行っている、自然災害や病気等の人類が直面する問題を解決する事を目指した

オンラインハッカソン「CALL FOR CODE」への参加を目指したPrize​です!

・テーマ

自然災害や病気等、人類が直面している問題は多岐に渡ります。このような問題をAIやブロックチェーン等の最先端テクノロジーの力によって解決する事を目指したのが、オンラインハッカソン

CALL FOR CODE」です。

2018年に開催された「CALL FOR CODE」では世界156ヶ国から10万人が参加し2500以上のプロダクトがアプライされました。優勝チームには💲200,000の賞金や多くのVC等へのネットワークが提供されます。AngelHack TokyoではこのCALL FOR CODE」への参加を目指したIBM Prizeを用意しています!

CALL FOR CODE Community にもぜひご参加ください!

 

・条件

IBMが提供するAPI(※) を使用して実装していただきます。

クラウド、データ、解析、AI、IoT、Blockchainなどあらゆるツールをお使いいただいて結構です。

 

・賞品

1,000 USD & IBM Cloud クレジット 6ヶ月分(月額500 USD相当・メンバー全員に提供)

 

IBMの提供するAPI : IBM Developer より使用可能なツールを選んでお使いください

・テーマ

少なくとも1つのAWSサービスに接続するモバイルまたはWebアプリケーションをBUILDしていただきます。

・ツール

AWS Amplify & ハッカソン期間中、100 USDのAWS クレジットが全参加者に支給されます。

※ AWS Amplifyを使い始めるには、Awesome AWS Amplifyをチェックしてください。

※ AWSを使い始めるためのリソースのリストについては、 「AWS Hackathon Guide」 を参照してください。

・賞品:

カスタムAWSブランドのメカニカルキーボード(104-key, Cherry MX Browns!)と1,000 USDのAWSクレジット

・テーマ

 XR が当たり前になった世界におけるコマース体験

・賞品:

 Oculus Quest x3

・テーマ

dLab/EMURGO accelerator Cardano Fellowsのひとつである
Soshenopen APIの利用

開発例:

1.   Cardano addresseの視覚化

2.   ADA Rich Listの再構築 (こちらのAPIをご利用ください)

3.   オープンソースプロジェクトの拡大: 
      ADA Flight
 and Crypto Whale Feed

 

・賞品

  1. Nicolas Arqueros(CTO of EMURGO)とdLab/EMURGO accelerator program
    についての
    15分のオンラインミーティング 

  2. EMURGO 東京オフィスにてランチとプレゼン機会の提供

  3. EMURGO シャツ + トートバッグ + その他ノベルティ

  4. EMURGOでの無料インターンシップ

Judges

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慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、環境省に入省。環境白書の作成等に携わる。
ECベンチャー勤務を経て、2014年にVR/AR/MRの専門メディア「Mogura VR」を創設。以降、編集長を務める。2016年8月に株式会社Moguraを立ち上げ代表取締役社長。VR業界の成長を支える事業を展開しながら、ジャーナリストとしても活動中。VR/AR業界の情報集約、コンサルティングが専門。また、国外の主要イベントには必ず足を運んで取材を行っているほか、国内外の業界の中心に身を置きネットワーク構築を行っている。

久保田 瞬

Founder of MoguraVR

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ウェブ制作会社、ソーシャルゲーム関連会社を経て2017年9月より現職。メルカリの研究開発組織「R4D」の立ち上げに参画、XRに特化したチームを率いて今よりもXRが当たり前になった未来を創ろうとしている。2016年よりVR/AR/MR関連の開発者コミュニティ“xR Tech Tokyo”を主宰し、盛り上げの促進と場作りを図っている。日本バーチャルリアリティ学会認定VR技術者。めぐるーまーで雛乃木神社氏子。

諸星 一行

Mercari, Inc. R4D XR Team Manager

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2017年10月にIBMに入社。前職は日本マイクロソフトでテクニカルエバンジェリストを10年間、エバンジェリストのマネージャを2年経験。IT業界歴30年、画像処理、金融、ヘルスケア、卸売、小売、メディア、動画撮影、動画配信、ゲームなどの業界経験あり。ダイバーシティ&インクルージョン、Growth mindset、ラーニングをこよなく愛す。静岡市に住み、東京で働くという働き方改革に挑戦中。

大西 彰

IBM デベロッパー・アドボカシー事業部長

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2010年、京都大学経済学部経営学科卒業。株式会社サイバーエージェント入社。2012年より同社にて技術職採用の関西エリア立ち上げを経験。7年間で約15,000人の候補者と対話。2017年新卒採用責任者として約200名の採用戦略、育成を担当。会社説明会を廃止し、オンライン会社説明会「サイブラリー」を仕掛けたり、各所で多数講演。2018年10月19日に株式会社TechBowlを創業。自身の経験を生かし、次世代のプロエンジニアを増やす仕組みを生み出す。

小澤 政生

株式会社TechBowl代表取締役

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2008年に新卒エンジニアとして株式会社ミクシィへ入社後、2010年にmixiのAndroidアプリ開発体制を立ち上げる。当初より自動化を中心とした開発効率改善を続け、得られた知見を基に2012年9月に同社内新規事業プロジェクト第一弾としてDeployGateを立ち上げる。その後事業責任者としてサービスの拡大に従事し、事業譲渡を受ける形で株式会社デプロイゲートとして2015年に独立。現在も同社共同創業者兼代表取締役として事業の拡大を推進する傍ら、一般社団法人DroidKaigiの理事としてスマートフォンアプリ開発者コミュニティの拡大の支援も行っている。

藤崎 友樹

株式会社デプロイゲート Co-founder & CEO

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1972年生まれ。個人の活動として「携帯動画変換君」などのソフトウェアを開発していたところ、ニコニコ生放送のコメントで誘われ2011年株式会社ドワンゴ入社。ドワンゴにおいて、360度LED画面の没入型映像ライブ施設「ニコファーレ」でのネット連動演出システムやARライブシステムの開発など、各種AR・VR・放送技術・イベント演出のシステム開発を手掛ける。
2018年、3Dアバターの共通フォーマットとなる「VRM」を設計・提唱。またVキャラの存在が盛り上がるなか、それまで蓄積した技術を駆使した生放送や「バーチャルYouTu"BAR"」などイベントを数多く送り出した。株式会社バーチャルキャストでは「ちょっと間違った」未来のために技術面の指揮にあたる。

岩城 進之介

株式会社バーチャルキャスト  取締役CTO

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インドでソフトウェアエンジニアとしての教育を受け、日本の通信会社でのシニアビジネスアナリストとしての経験も持つ。現在はEMURGOにてコンサルタントとして勤務しており、ブロックチェーンをベースとしたソリューションやブロックチェーンプロトコルとしてのCardanoの活用方法等についてアドバイスを行なっている。

Puru Maralappa

EMURGO Consultant

Mentors

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2016年に株式会社コロプラに入社し、仮想現実チームにてXRコンテンツ開発に携わる。 代表作はDaydream向けゲーム「Nyoro The Snake & Seven Islands」。2019年にMESONにJoinし、現在はARコンテンツをメインに開発中。プライベートでもXR開発をしており、iOS/Android向けに「エルミナAR」を制作。 また「VRコンテンツ開発ガイド 2017」を共著で執筆、WebVRの章を担当。 日々の活動の記録をブログにて公開中。

XR & Unity エンジニア at  MESON

比留間 和也

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大学院にてソフトウェア工学を研究し、プログラミング言語に自然言語処理のアプローチを適用し、ソースコードの綺麗さを確率的に評価する手法を提案。 大学院を卒業後、代表の梶谷とMESONを創業。COOとして事業開発をする傍、エンジニアとしてARプロダクト開発なども手がける。「ARおじさん」という名前でTwitter上でARに関する情報発信などを行なっている。 MESONで開発したサービスがAWSに評価され、Startup Architecture of the Year 2018を受賞。

COO at MESON

小林 佑樹

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2003年業務系SI会社入社し、メガバンクの基幹システム開発に携わり、エンジニアとしてキャリアをスタートする。2009年にSI企業からWebサービス系の事業会社へ転身し、2012年株式会社トライフォートの設立を経て、同社運用統括本部長として事業成長に貢献。2014年ランサーズ株式会社へCTOとして参画し、クラウドソーシングプラットフォームの運営においてエンジニア部門を統括。2015年株式会社ProfitMakersを創業し、代表取締役に就任、同年株式会社Emotion Tech(当時は株式会社wizpra)に参画、取締役CTOに就任し、2019年に退任、現在プロトスター株式会社の執行役員CTOなど、複数社の取締役や顧問、アドバイザーを務める。

Profit Makers CEO / Protostar CTO

田邊 賢司

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クラウド製品、サービスのClient Developer Advocateとして日本アイ・ビー・エム株式会社で勤務しております。また個人的には幅広くオープンソースソフトの業界に関わってます。某CPUメーカーでハードウェアのエンジニアとしてスタート。その後ソフトウェアの最適化に燃え2007年に起業。しかし年齢を感じ開発などからはちょっと引いて技術者向けのコミュニティ活動に力を注ぎつつも最近はアイビーエムに転勤。また前線のエンジニアに戻れるか奮闘中。

IBM Client Developer Advocate

小薗井 康志 

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約16年にわたるセキュリティエンジニア、プロダクトマーケティング、テクニカルエバンジェリスト等の豊富なキャリアに基づく知見を活かし、現在はIBM Developer Advocateとして国内外でIBM CloudやWatsonを軸に最新技術を啓蒙中。

*日本クラウドセキュリティアライアンス個人会員

*日本バーチャルリアリティ学会個人会員

IBM Developer Advocate

戸倉 彩

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入社以来web/mobileアプリケーション開発を担当。Agile/DesignThinkingに関する造詣も深く、幅広い業界を通じて獲得したスキルを活かし、昨年はアジア初開催となるヘルスケア系ハッカソンで優勝。アイデア〜開発までを一気通貫で活動している。

IBM Digital Developer Advocate

佐川 洵貴

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ビクトリア大学でコンピューターサイエンスと数学を学ぶ。マイクロソフトで様々なプロジェクトに携わった後にCardanoプロジェクトのリードを行うためにEMURGOに移る。dLab/EMURGO accelerator でメンターも務める。

EMURGO R&D Engineering Lead

Sebastien Guillemot

Details

 

Venue

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交通アクセス
 

東京都中央区銀座1-8−19 キラリトギンザ11F

東京メトロ

「銀座一丁目駅」9番出口より徒歩1分

「京橋駅」2番出口より徒歩2分

「銀座駅」A13番出口より徒歩5分

JR

「有楽町駅」京橋口より徒歩5分

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